2008年09月03日

痴漢でっち上げ 女に甘い判決 司法による男性差別を許すな

痴漢でっち上げ事件は、女に執行猶予つきの甘い判決になった。何故か男の方が主犯になっている。同じ罪でも、女の方が罪が軽くなるのは、いつもの通りだ。司法による典型的な男性差別である。

 「蒔田被告は弁護側の質問に対し、痴漢の示談金を被害者から得ることに成功した場合、当時交際していた共犯の女(31)=1審で懲役3年、執行猶予5年の有罪確定=との間で「折半する約束になっていた」と述べた。女に犯行を持ちかけた際、「(女は)乗り気だった」とも述べ、「蒔田被告から指示されただけ。やりたくなかった」と強調した女の供述と食い違う説明をした。」

「指示されただけでやりたくなかった」という女の言葉を信用するのだろうか。しかも、女は同様の事件を繰り返していた。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/168015/

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080903-00000107-san-soci
タグ:司法 冤罪
posted by 望 at 20:04| Comment(0) | TrackBack(0) | フェミニスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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