2008年12月30日

子供を拉致する児童相談所と婦人相談所の恐怖 フェミニストの正体が明らかに

子供の人権や女性の人権を掲げ、子供を拉致・誘拐し家族から引き離す児童相談所と婦人相談所の実態が明らかにされつつある。児童相談所と婦人相談所を仕切っているのは、フェミニストであり、彼らは、家族による子育てを否定し、子供を施設に囲い込むことを推し進めている。ポルポトの思想、行った事と同じだ。

この問題に関しては改めて取り上げる予定で、情報を集めている。(まだ情報不足)とりあえず若林亜紀氏のブログから、その一部を引用する。

「児相被害について児相の手の内を一部公開し、被害者が初期に戦う時の一助になるように情報を公開しました。

http://jisouhigai.at.webry.info/

また、DV冤罪被害者の会の方が、児相被害の救援も始めてくれています。

http://www5f.biglobe.ne.jp/~constanze/nomarin258.html

横須賀と東京の児相からの子供救出に成功しています。以下、届いた連絡をお伝えします。

*******

緊急注意情報・・・全国、一人でも多くの人へ、この情報を伝えて下さい。お願いします。

現在、各地の児童相談所により、「虐待」を名目にした、子供の誘拐(取り上げ)=家族の破壊が多発しています。
さ細な子育て上の不備や不手際・子育て方針の違いなどに介入して、
「虐待」と決め付け、誘拐しているかに思えるケースもあります。

 婦人相談所や児相は一般の人が安易に関わっては難しいです。

理由

1) 児童福祉法の「虐待」と「児童の福祉を害する場合」などの定義があいまいで、児相によってどの様にでも解釈出来る様になっています。(「人権擁護法」の先取りです)

なお、家庭裁判所も児相側に取り込まれています。(DV防止法の場合と同じです)

2) 婦相や児相には地方公務員の内、新たな社会・共産主義や女権主義や子供権利主義などの者が集まり、ここで主導力を持っている場合もあるようです。(所長も確かりと制御出来ません)

3) 彼らは家族・親族による子育てを軽視・否定して、施設などによる社会的子育てなるものを持ち上げています。従い子供を誘拐しても、これを当然の様に考えています。」

若林亜紀のブログのコメント欄より。

http://wakabayashi.way-nifty.com/1/2007/12/post_54be.html

(コメント欄に世界日報の名が見えるが、世界日報とは統一教会の新聞である。マスコミをそのまま信用せずにネットで情報を収集している者にとっては、世界日報も朝日新聞も聖教新聞も赤旗も(情報源としては)同じである。

一般のブロガーは自分で取材して情報を入手することができないため、マスコミを情報源として利用せざるを得ないのだが、どこまでを信用するかは、各自の判断に委ねられているのである。)

「児童福祉法などに書かれている「虐待」や苛(いじ)めや「暴力」の用語の内容は極めて曖昧(あいまい)で不正確です。従いまして、児童相談所が勝手に解釈して、「手遅れになる前に」などと言って、確かな証拠も有責証言もないままに適用するため、行政暴力が生じて、家族破壊の悲劇が次々と引き起こされています。

 昨年度の「虐待」についての児相発表は四万件以上、他方、警察発表は三百件以上です。実に百三十倍以上の差があり、同じ用語では到底理解ができません。
警察は専門的な調査・捜査能力がありますから、社会的に問題になった事例のほぼすべてを含んでいます。
他方、児相は調査する能力も意欲もありません。「虐待」だと勝手に認定した件数を発表しているだけです。

 しかし大半は、「虐待」「暴力」でも「虐待の疑い」でもありません。実際は親による子育て上の不備や不十分さ、単なる過失や叱り過ぎ、躾(しつけ)の厳しさ(単純体罰)、部外者の推測による密告を、すべて「虐待」「暴力」としているだけです。

無実や、些細(ささい)な事実を意図的に「虐待」などと決め付けて、普通の家族から子供を誘拐・拉致するための手段としているのです。

 実際は、一部の特定の思想・信条を持つ人々によって主導された児相側が、上記の家族から親子の結び付きを次々と破壊しています。「虐待」者は親ではなく、児相側なのです。。。

神奈川県のA家では夫妻間に不和があり、妻が婦人相談所へ行ったところ、夫による妻への「暴力」のためとして、妻は「女性保護施設」、子供は「児童保護施設」へと隔離されました。妻は施設の異常さに驚き、数日で逃走して、やがて夫と共に子供の返還を求めたのですが、児相は「父による虐待の疑い」を口実に、返還を拒否しています。。」

「施設」というのは、SSS等の人権ヤクザ・福祉ヤクザの経営している「施設」のことであろうと思われる。

DV冤罪などフェミニストの問題について。その他参考になるリンク先。

http://www7a.biglobe.ne.jp/~kspro/(心理相談)

http://www7a.biglobe.ne.jp/~kspro/paper1.pdf(論文)

(DV冤罪などフェミニスト被害の実態)

http://dvhigai1.cocolog-nifty.com/blog/

http://blog.auone.jp/genpyou/

http://constanze.at.webry.info/

http://www5f.biglobe.ne.jp/~constanze/nomarintopx.html
posted by 望 at 01:54| Comment(2) | TrackBack(1) | フェミニスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私は、夫と離婚問題で親権を争っている最中ある事件を起こし警察に逮捕されてしまいました。逮捕と同時に4歳の子供は児童相談所に連れていかれました。初犯だったことから3ヶ月ほどで執行猶予がつき無事釈放となりました。実家に戻り仕事先も決まり引き取りたい旨を伝えましたが、離婚裁判で親権が確定してからでないと返せないと言われました裁判は始まったばかりで、半年か一年かかります。その間児童相談所でずっと暮らさなければいけないそうです。どうしても、納得いきません。夫も親権が欲しいと主張していますが、元々は、別居するとき私が連れてきていたのです。十分に子供を養育する環境を、整えたにも関わらず、子供を返してくれないのは、納得いきません。
Posted by 佐藤  百合子 at 2009年07月31日 14:21
佐藤  百合子さん。こんばんわ。

児童相談所による子供の拉致は、一般には知られていませんよね。

私もネットの一部から情報を得ているだけなので詳しいことはわかりません。

ネットでも知っている人はごくわずかだと思います。

ネットでこの問題について取り上げて、より多くの人に知ってもらいたいと思います。

民主党政権になれば、ますます酷くなるだろうと思います。

Posted by 望 at 2009年07月31日 18:33
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Tracked: 2009-10-02 06:36
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