2009年01月09日

女の収入が少ないのは単に女の労働時間が少ないからである 男女賃金格差

男女の賃金格差ー女は男性より収入が少ないとフェミは言うが、それは単に女の労働時間が男性のそれに比べて、はるかに少ないからである。リンク先の資料を見ても分かるように、平日に10時間以上働いている有職者のうち女の割合は、男性に比べて極端に少ない。8時間+残業2時間程度の労働時間は、民間ではごく普通の労働時間である。女はそのごく普通の労働時間すらこなしていないのだ。

http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/3125.html

労働時間が少なければ、それだけ給料が安いのは当たり前だ。差別でも何でもない。労働時間が少ないのに、同じ収入を要求する方が差別思考の持ち主である。

特に農業や自営業は家族経営の場合が多い。農業は完全に家族経営だ。それでも平日に10時間以上働く女は、男性のそれにくらべて異常に少ない。日本人女は単に怠けているだけなのだ。

ブルーカラーとホワイトカラーを比べると、ブルーカラーに男性の長時間労働者が多い。やはり女が肉体労働を嫌っている傾向が見られる。

統計など見るまでもなく身近を見渡しても、女より男性の方がはるかに労働時間が長い事にすぐ気付くはずである。

女性が差別されてるとわめき散らし騒ぐ者は、ただの利権屋か精神異常者なのである。
posted by 望 at 18:55| Comment(0) | TrackBack(0) | フェミニスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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