2009年01月10日
派遣村の実態はもっと不気味なものだ。派遣村村長湯浅誠は、貧困層を食い物にする貧困ビジネスで儲けていたのである。
「派遣村村長湯浅の最大の収入源は、アパート賃貸保証会社の「リプラス」(社長は在日の姜裕文)
リプラスは保証人のいない人のために、保証料をとって保証人を代行することで利益を上げてきた。
湯浅はリプラスに大量に顧客を紹介し、リプラスはその謝礼名目で湯浅に送金していた。
リプラスは去年の9月、賃貸保証用の資金をサブプライムローン関連で運用していたため、リーマンショックの直撃を受けて破産した。
湯浅が派遣切り問題で大げさに動き始めたのはこの頃から。」
http://izanagi.biz/daialy/archives/732
呆れた。。
posted by 望 at 17:59|
Comment(10)
|
TrackBack(1)
|
暴力団
|

|
この記事へのトラックバック
湯浅誠「反貧困 これは『彼ら』の問題ではない」
Excerpt: 活憲政治セミナー第2回「湯浅誠さんと考える格差・貧困問題」の報告です。ブログなどで宣伝していただいた方、ありがとうございました。
正規労働者と非正規労働者の労働条件は分断した関係にはなく、一方の劣..
Weblog: 平和への結集ブログ
Tracked: 2009-01-16 15:20
履歴に拠れば湯浅氏と稲葉氏は1992年頃の東大大学院の博士課程終了後に反戦・路上生活者支援を始めて、住居入居の保証人で自己破産寸前まで自己犠牲的な活動をしています、また現在も家賃3万のアパート住まいとか。
当方は面識はありませんが氏らの活動に異議申し立てするのは初めて知りました、社会活動には財政面が伴います、利潤目的の不動産業者SSSとは対極の立場と思えます。
微妙ですね。
....................................................
NPO法人自立生活サポートセンター・もやい事務局長/反貧困ネットワーク準備会事務局長。この「もやい」とリプラスとの関係について。
「リプラスとの関係は、もやいがネットカフェ難民やホームレスとして苦しんでいる生活困窮者をリプラスに連れてきて、もやいが連帯保証人になり、その時点で8,000円を生活困窮者から(というか生活保護費などから)徴収し、リプラスが家賃保証をし、家具などは関連リサイクル屋の「あうん」から『一人暮らし家具パック』を1万円から40,000円高の間で購入してもらう。で、その生活困窮者が夜逃げをすれば彼らが入居していた部屋に残した『一人暮らし家具パック』をもやいが引き取りそれをまた再販する。
。。すべてとりっぱぐれなしの究極のリサイクルシステムが完成していた。」
http://brog.keiten.net/?eid=928336
.............................................
保証人のなりてがない生活困窮者の保証人になるだけで、8000円。さらに『一人暮らし家具パック』を1万円から40,000円高の間で購入させる。。。
生活困窮者を助けている良い人と見る評価もあれば、生活困窮者の弱みに付け込む悪質商法と見る評価もあって当然だと思います。
このことを知って、伝えた上で、派遣村や湯浅氏の事を持ち上げるのなら、いいのですが、持ち上げていた左派系ブロガーの人たちは、この事を伝えていませんし、この事を知ってからは、何事も無かったかのようにふるまう。「知らんぷり」を決め込んでいます。派遣村に疑問を持つ意見があれば、いっせいに叩いていたにも関わらず、このことを知ってからは、「知らんぷり」です。左派系ブロガーのこうした無責任な態度こそ批判され、問題にされるべきです。あの無責任な態度を見ていると、日本が何故勝てるはずのない戦争に突き進んでいったのかが、分かるような気がします。
今また日本は国家破産へ向けて突き進んでいます。
>社会活動には財政面が伴います
政治や宗教でもそうですね。
宗教家や政治家も批判されます。
金権政治家と批判される一方で、大変立派な政治家と尊敬されている政治家もいます。
宗教は信者から金を集めて、それでやっているので批判されます。
他人のお金や税金を当てにせずに、自分の収入の一部を充てるなどすれば、良かったのでしょう。
中小企業の経営者の中には、生活に困っている人を優先的に採用する人もいます。そして会社のお金で社員に資格を取らせたりして。
そこまですれば、会社が経営難に陥った時に、やむを得ず社員を解雇しても恨まれたり批判されることも無いのだろうと思います。
そうでない経営者が多いから、批判されるのでしょう。
湯浅氏はリサイクル屋だそうですが、社員を雇うだけでも社会貢献になったでしょう。
神国「日本」の定義の管理人です。
記事の紹介をありがとうございました。
ご挨拶にお邪魔しました。
湯浅、昨日、ニュースに出てましたね。
ぬけぬけと。腹立たしいです。国賊・湯浅。
今後も頑張って、糾弾してまいりましょう。
また、来ます!それでは。
神国「日本」の定義の管理人様。
記事を引用させていただきました。
ご挨拶が後になりましたが、ありがとうございました。
湯浅。まだテレビに出てるのですね。
真相が知れたら叩かれるでしょうね。というかマスコミは持ち上げてから叩きますから、叩かれるのも時間の問題ではないかと思われます。
ともに糾弾していきましょう。
今後もよろしくお願いします。
石油がなくなるとわかっているので、石油に代わるエネルギーを開発するとか、高齢化社会に向けて介護を充実させるとか政府が通貨を発行すればできます。
>親切な方は痒い所に手が届く対応をして下さいますが、中には貧困者をいたぶるのを楽しむ為に、相談員しているカスもいます。
>特に背の低い若い(?)女は最悪です。
>上から目線の施しなどいくらした所で、砂漠に水を撒く行為に過ぎません。
もやいの内情について情報ありがとうございます。
>中には貧困者をいたぶるのを楽しむ為に、相談員しているカスもいます。
>特に背の低い若い(?)女は最悪です。
そういう人はいそうですね。自分は善行をしているという自己満足や貧困者に対する優越感に浸りたいという人もいそうです。
もしかしてS村さんとか(笑)
もっとも当の湯浅氏も
民放の深夜ドキュメンタリー番組の中で
椅子に踏ん反り返ってタバコをふかしながら
相談者に応対するような横柄な態度でしたから
驚きもしませんが
彼等当該を踏み台に現与党に食い込んで
内閣府参与として高給を貪っている
正に真っ当な労働者の敵
真の国賊ですな
真の国賊ですな
田中角栄が日本共産党・共産主義者について「他人に働かせて他人も物を収奪すつ者」と批判してます。
日本共産党には党員の党費で生活している者が大勢います。「専業党員」はどの党にもいるでしょうが、日本共産党の場合、その数が多すぎます。政権党でもないのに旧ソ連にいたような特権階級がいるのです。こうした特権階級は労働者の敵です。自治労なんかも同じです。労働者の味方のふりをしながらその実労働者を搾取する特権階級です。
湯浅などは文系大学院だから就職も難しい。官僚にもなれないから、貧困ビジネスをしながら反貧困を唱えて、「正義の味方を気取るワシかっこいい」みたいな感じですよ。