NPO法人自立生活サポートセンター・もやい事務局長/反貧困ネットワーク準備会事務局長。この「もやい」とリプラスとの関係について。
「リプラスとの関係は、もやいがネットカフェ難民やホームレスとして苦しんでいる生活困窮者をリプラスに連れてきて、もやいが連帯保証人になり、その時点で8,000円を生活困窮者から(というか生活保護費などから)徴収し、リプラスが家賃保証をし、家具などは関連リサイクル屋の「あうん」から『一人暮らし家具パック』を1万円から40,000円高の間で購入してもらう。で、その生活困窮者が夜逃げをすれば彼らが入居していた部屋に残した『一人暮らし家具パック』をもやいが引き取りそれをまた再販する。
。。すべてとりっぱぐれなしの究極のリサイクルシステムが完成していた。」
http://brog.keiten.net/?eid=928336
「このサイクルも、リプラスがつぶれたことで、サイクルが切れてしまった。
そこで集まった派遣の波を派遣村に集結させ、一気に厚労省に押しつけて逃げ切ろうというのが事の真相らしい。あとは税金でねということのつもりらしいが。。」
http://inputoutput.blog38.fc2.com/blog-entry-1216.html
貧困層を食い物にして貧困ビジネスで儲けているのに、「反貧困」を唱えるとは。。
SSS等の福祉ヤクザと同類である事が分かる。SSSもNPO法人である。
ラベル:湯浅誠


http://www.google.co.jp/search?q=%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9&lr=lang_ja&ie=utf-8&oe=utf-8&aq=t&rls=org.mozilla:ja:official&client=firefox-a
敷金や礼金というのは、高すぎるというか、敷金や礼金じたい日本独特のもので、日本にしかないと聞きました。
連帯保証人とかもそうだと思われます。
高い敷金や礼金を払えない人や連帯保証人のいない人にとっては、湯浅誠などの貧困ビジネスは、必要悪みたいなものだと思われますが。
ヤクザじたい必要悪とも言われてますし。
湯浅誠自身貧困ビジネスをやりながら、反貧困を唱え、マスコミや左翼が、湯浅のビジネスをひた隠して湯浅を祭り上げることが、おかしかったんですよ。
実際携わってみろよww
経費くらいかかるだろ
今年は公設派遣村というのができたらしいです。
去年は民主党、社民、共産党等が政争の道具として利用してましたね。
湯浅のビジネスを貧困ビジネスと見るかどうかは、個人の見方によります。様々な評価があるでしょう。
問題なのは湯浅のビジネスや派遣村の実態を隠して、湯浅を持ち上げたマスコミや左翼です。
真実を伝えたうえで、湯浅をどう評価するのかは、個人個人、にゆだねる。それなら分かります。
派遣の問題を解決するには、雇用制度を見なおす必要があります。