http://www.moyai.net/modules/weblog/details.php?blog_id=443
「全国各地の野宿者支援団体のリンク集」というところ
http://www.homeless-net.org/kihon/meibo/kaiinmeibo1.htm
湯浅誠氏は反貧困ネットワーク準備会事務局長も務めている。SSS自体人権擁護を唱える人権ヤクザでもある。看板だけは立派だが。実情は分からない。
SSSの実態については、ネットで検索すればいくらでも出てくるし、野宿者支援団体を掲げる以上、湯浅誠氏等は当然SSSの実態を把握する機会はいくらでもあったはずである。
実際湯浅誠氏等はSSSの実態を知り得る立場にあったようだ。SSSの被害にあった人が湯浅氏のNPO法人自立生活サポートセンター「もやい」・反貧困ネットワーク準備会にSSSの実態について知ってもらうため、湯浅氏の「もやい」と連絡を取った。その後「もやい」からメールがあり、SSSに関する資料を見たいというから、郵送したが、「もやい」側からは受け取り確認の連絡も何もなく、その後一切連絡はないという。上の会員名簿にSSSの名が見られるようになったのは、その直後だったという。
この間に因果関係があるかどうかは分からない。後は推測する以外にない。ただ慈善事業的なことを行うにも資金が必要であり、その資金をどこから調達するかとなると難しい問題であると感じる。
「これまでの派遣村村長湯浅の最大の収入源は、アパート賃貸保証会社の「リプラス」(社長は在日の姜裕文)。
リプラスは保証人のいない人のために、保証料をとって保証人を代行することで利益を上げてきた。
湯浅はリプラスに大量に顧客を紹介し、リプラスはその謝礼名目で湯浅に送金していた。
リプラスは去年の9月、賃貸保証用の資金をサブプライムローン関連で運用していたため、リーマンショックの直撃を受けて破産した。
湯浅が派遣切り問題で大げさに動き始めたのはこの頃から。」
http://izanagi.biz/daialy/archives/732
株式市場から資金を調達していたとなると、やはり難しい。反貧困を掲げながら、結果的に反貧困とは正反対の方向に行ってしまう結果にもなり得る。人は生きていくためにもお金が必要であるし、反貧困のためにもお金が必要になる。反貧困を掲げ反貧困のために反貧困とは正反対の現実を象徴しているようにも思える株式市場から資金を調達するところに矛盾がある。
ラベル:湯浅誠


今年派遣村の運営を都行政に丸投げ
厚顔無恥とはこの事でしょう
あとSSSとの関係に付いて
こんなものが出てきましたので転記しときます
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2009/11/s1116-5.html
第2回無料低額宿泊施設等のあり方に関する検討チームの開催について
標記について、以下のとおり開催いたしますのでお知らせします。会議の傍聴を希望される方は、「5 傍聴要領」によりお申し込み下さい。
1 開催日時:
平成21年11月19日(木)18:00〜19:30
2 場 所:
商工会館 6階G会議室 (東京都千代田区霞が関3−4−2)
3 議 題:
事業者及び関係者からのヒアリング
事業者)
・菱田貴大氏・竹浦史展氏(NPO法人エスエスエス理事)
・奥田知志氏(NPO法人北九州ホームレス支援機構理事長)
(関係者)
・山田壮志郎氏(岐阜経済大学准教授)
・普門大輔氏(たんぽぽ総合法律事務所弁護士)
・湯浅誠氏(NPO法人自立生活サポートセンターもやい事務局長)ほか3名
弁護士や大学教員も反貧困ネットに参画している同じ穴の狢のようでw
>弁護士や大学教員も反貧困ネットに参画している同じ穴の狢のようでw
裏があるものですね。
加藤タイゾウが、きれいごとを言う人で誠実な人に会ったことが無いと言ってますが、宗教団体とかにきれいごとばかり言う人が多いですね。
慈悲だの愛だの奇麗事をいいながら、信者からお金を絞り取っています。
湯浅も同じ貧困ビジネスどうし、SSS等と連携してるんですね。