2009年04月04日

福祉・人権ヤクザSSSとフェミニスト行政の癒着 利権フェミニストと貧困ビジネスの二人三脚

福祉・人権ヤクザSSSは、DV被害者を保護することで福祉行政からの莫大な権益を得ているという。ここでいうDV被害者とは自称被害者の事である。DVをでっちあげて慰謝料ガッポリをもくろむ女も多い。

個人が生活保護を申請しても、生活保護は出ないのに、SSSを介すると簡単に生活保護が出るという。

また行政はSSSを介在させて、裏金を作っているのではないか?という指摘がある。

行政は女性のためのDV相談所を各地に設置する。些細な事でも夫によるDVと認定できるようにする。DVでっちあげ女を増やす。自称DV被害者をSSSに収容する。行政はSSSを介在させて裏金を作る。このように考えると、福祉・人権ヤクザとフェミニスト行政が癒着した利権の構図が見えてくる。

SSSのホームページ

http://www.npo-sss.or.jp/shisetsu/women.html

↑東京ウィメンズプラザと東京都女性相談センターの相談件数の推移(東京都報道発表資料より)というところに注目。

DVが増えているかのような資料を掲げれば、DVをでっちあげて慰謝料ガッポリをもくろむ女や些細なことをDVと思いこみ、女性相談センターに相談に行く女性が増える。→SSSに収容。フェミニスト行政と福祉・人権ヤクザが儲かる。

http://urayamaneko.seesaa.net/article/110832575.html

以下引用。

「まじかで見るホームレス収容所での処遇は・・男性は酷い人権侵害で抑圧されるが 女性寮は個室が多く精進の機会を失うほどに快適です。
貧困ビジネスの最大手・福祉ヤクザ・SSSはDV被害者を保護することで福祉行政からの莫大な権益を得ています、

僅かな女性収容者への処遇を広告塔にして実態を隠しています この女性収容者とて生保の家賃支給は最大限の5万3千700円とさせて一日二食総支給額13万5千円で手元に残るのは3万足らずです 総ては福祉ヤクザSSSに搾取されます。
当方が収容されていた寮ではトイレも無い6畳の二段ベットに4人 刑務所より酷かった。」

「SSSを介在させて行政は裏金作りをしています」

「彼らSSSは日本人権擁護協会を名乗る同和・右翼団体であり過去に多くの刑事事件を起しています。
無知にも人権擁護の名から冤罪事件の相談に行き右翼と知りました この手の同和右翼は多いです。

ホームレスに声を掛けて百以上あるSSS施設に送り込むべく 当該の行政に生保資格交付の手配をする SSS主導に行政は従うだけです稀に荒川区のように拒否する行政もありますが DV被害者など面倒な事案をSSSがカバーして貰えることからホームレス問題は総てSSSに一任して何らの監督もしません。」

SSSは日本人権擁護協会を名乗り「人権擁護」を掲げている。人権擁護法案とも関係している。同和・右翼団体と思われているが、実態は反日左翼団体である。

児童相談所と婦人相談所が子供を拉致している。SSS等の施設も関与していると思われる。

http://urayamaneko.seesaa.net/article/111898008.html

「神奈川県のA家では夫妻間に不和があり、妻が婦人相談所へ行ったところ、夫による妻への「暴力」のためとして、妻は「女性保護施設」、子供は「児童保護施設」へと隔離されました。妻は施設の異常さに驚き、数日で逃走して、やがて夫と共に子供の返還を求めたのですが、児相は「父による虐待の疑い」を口実に、返還を拒否しています。。」

SSSのホームページ

「NPO S.S.Sでは、様々な事情により住居にお困りの方に対し無料緊急一時保護施設(シェルター)4箇所(定員40名)を設置しています。」

http://www.npo-sss.or.jp/shisetsu/shelter.html

「女性保護施設」や「児童保護施設」とか。

SSSと「反貧困」を唱える湯浅誠が事務局長を務めるNPO法人自立生活サポートセンター「もやい」のつながり

http://urayamaneko.seesaa.net/article/112521195.html
posted by 望 at 11:39| Comment(6) | TrackBack(0) | 暴力団 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
腰痛持ちで仕事に向かう途中、腰痛が再発してまた働けなくなってしまったため八王子の方で生活保護を受けることになったのですが
そのとき連れてこられたのがSSSでした
最初は特に問題も無いだろうと思っていたのですが、日がたつにつれて見えてくる寮長と班長の横暴な物言いと態度、少しでも気に入らない相手には「出て行ってもらうからね」と言う圧力と特定の古株住人への露骨なえこひいきと不公平さ
早く体を治して社会復帰をして出て行くまでの我慢だと思い耐えていますが正直耐えられそうに無いです…
いつから生活保護はNPOのような人権ヤクザを経由しないと受けられなくなったのか・・・毎日悔しくて堪らない思いです
Posted by 浅羽 賢 at 2009年12月27日 10:07
こんにちは。

>いつから生活保護はNPOのような人権ヤクザを経由しないと受けられなくなったのか

NPOそのものは1998年の特定非営利活動促進法というものだそうです。

http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H10/H10HO007.html

NPOは民営化の波に乗って作られたようです。暴力団などの隠れ蓑になるということで、2005年位に改正されています。抜け穴はあるのでしょう。

市から助成金をもらっているところもあります。

裏金作り、生活保護費ピンはね、行政と癒着して天下り先になったりすることも予測できますし、行政は面倒なことは、NPOに丸投げ、責任回避できますし。。

SSSについて詳しいです↓

http://suihanmuzai.hp.infoseek.co.jp/SSS/index.html


http://lluvia.tea-nifty.com/homelesssogosodan/cat5037775/index.html より引用


>今日初めて事件を受任している方の生活保護申請に同行しました。

>某区福祉事務所。

>担当職員の愚痴をひとしきり聞いて、就労指導についていろいろ説明してもらって2時間ぐらいたったら、いつの間にか申請書を出してきてくれて、本人が書いたところ受理されました。弁護士は粘るのも仕事なんだなと実感しました。

>若い方なので、私は施設保護も覚悟していたのですが、担当職員さんが「うちの区には生活保護施設やSSS(あるNPOが運営している、生活保護受給者を収容する宿泊施設。)はありません。」とおっしゃるので、本人にアパートを探してきてもらって、居宅保護をめざそうということになりました。



>もやいさんにはお世話になると思いますのでよろしくお願いします。

もやいもけっこう怪しいように思います。
Posted by 望 at 2009年12月27日 16:33
自分でも多少SSSについて調べてみましたが…
知れば知るほど性質が悪く恐ろしい所だと分かり愕然としています…
以前寮長の執拗な虐めに耐えかねて逃げ出した一人は無許可の施設に入ったためSSS以上のピンハネに合い生活もままならないとの話を聞かされました
日本はいったいどうなっているのかと不安でたまらないです
Posted by 浅羽 賢 at 2009年12月27日 16:44
>無許可の施設に入ったためSSS以上のピンハネに合い生活もままならないとの話を聞かされました

無許可のほうがピンはねが多いのですね。

>日本はいったいどうなっているのかと不安でたまらないです

児童虐待やDVを名目に児童、女性を拉致すると、施設に、児童、女性一人当たり30万円の助成金が入ります。静岡県は9000万円の助成金を獲得したそうです。

今、日本は公務員がお金のために子供をさらう国になっています。

生活保護者や児童、女性などが利権のために使われています。

児童相談所の公表する虐待件数のうち、虐待と言えるのは、1%にも満たなくて、ほとんどは通常の体罰だそうです。

児童を収容している施設で、児童が虐待されています。

SSSや浅羽 賢さんが指摘された無許可の施設の実態や児童相談所や婦人相談所の実態はマスコミが報道しないため、一般に知られていません。

ネットでもこの問題を訴えている人は、比較的少ないように思います。





Posted by 望 at 2009年12月27日 20:26
人気が高い 2ちゃんねるスレッドのランキングです。


http://www.grand-wazoo.com/andy/thread_ranking/

不特定多数の人にみてもらえます。
Posted by at 2012年04月15日 15:04
人気が高い 2ちゃんねるスレッドのランキングです。

http://www.grand-wazoo.com/andy/thread_ranking/
Posted by at 2012年04月15日 15:05
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。