2009年11月28日

阪田真紀子によるチカンでっち上げ 生活保護費の公金横領犯罪施設

メモ:阪田真紀子によるチカンでっち上げ

「女・阪田真紀子は今年1月下旬、大阪・ミナミで若い男に声をかけられた。 この男が事件の主犯、甲南大4年(無期停学処分)の蒔田文幸被告(24)=虚偽告訴罪で起訴=だった。京都市山科区に自宅があった蒔田被告は、その日のうちに女のマンションに転がり込んだ。
 同棲を始めた直後、2人は恐喝を企てる。
 
 出会い系サイトで知り合った男性を交際に応じる素振りでだまし、
そこに蒔田被告が登場、因縁をつけて示談金を巻き上げるという「古典的」な手口を試みた。しかし悪巧みは失敗に終わる。」

阪田真紀子と蒔田文幸による次の悪だくみが、チカンでっち上げで示談金をせしめることだった。

「。。何もしていなかった男性は、当然の事ながら否認しつづけた。阿倍野署は女にスカートの任意提出を求めた。
男性の手の微物と照合するためだ。

 女は当初、スカートの提出を言葉を濁してかわしていた。
しかし、再三の提出要求にもう逃げ切れないと思ったのか、
事件から6日後の2月7日午後、「申し訳ないことをした」と泣きじゃくりながら同署に電話を入れて犯行を告白、深夜に自首してきたという。」

http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080406/crm0804061225005-n1.htm

自首というのとは少し違うようだ。

http://deracine69.exblog.jp/8799906/

この事件とは直接関係ないが、フェミニスト関連で。

DV利権の存在が問題になっている女性・児童保護施設の話題。

http://love6.2ch.net/test/read.cgi/gender/1216894114/

[生活保護費の公金横領犯罪施設があった

   日本キリスト教婦人矯風会・嘘DVシェルター「女性の家HELP」


>ところが、矯風会は、妻名義で生活保護を申請し受給しておきながら、
>妻には一切明細を渡していないのです。(生活保護費ネコババ

>更に、妻が矯風会に支払った費用についても、同会は一切、
>領収書等の何らの書類も渡していないのです。

>結局、妻は、生活保護としていくら受給し、いくら矯風会に支払ったのか、
>全くわからない状況にあります。

生活保護費公金横領犯罪施設 日本キリスト教婦人矯風会・嘘DVシェルター 「女性の家HELP」

http://saiban.blog.so-net.ne.jp/

嘘DVで生活保護費の公金横領 嘘DVシェルター 「女性の家HELP」]
posted by 望 at 18:52| Comment(2) | TrackBack(0) | フェミニスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
毎度のことですが 今朝は公暴でしょっ引かれると期待したのですが・・残念
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/091220.jpg.html
Posted by 流浪の民の乱 at 2009年12月20日 12:38
自傷で生活保護を受給する人もいるのですね。

そういう生活保護・福祉を悪用する人は本当に生活保護。福祉を必要としている人にとっては迷惑な存在です。

Posted by 望 at 2009年12月20日 14:47
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