「女・阪田真紀子は今年1月下旬、大阪・ミナミで若い男に声をかけられた。 この男が事件の主犯、甲南大4年(無期停学処分)の蒔田文幸被告(24)=虚偽告訴罪で起訴=だった。京都市山科区に自宅があった蒔田被告は、その日のうちに女のマンションに転がり込んだ。
同棲を始めた直後、2人は恐喝を企てる。
出会い系サイトで知り合った男性を交際に応じる素振りでだまし、
そこに蒔田被告が登場、因縁をつけて示談金を巻き上げるという「古典的」な手口を試みた。しかし悪巧みは失敗に終わる。」
阪田真紀子と蒔田文幸による次の悪だくみが、チカンでっち上げで示談金をせしめることだった。
「。。何もしていなかった男性は、当然の事ながら否認しつづけた。阿倍野署は女にスカートの任意提出を求めた。
男性の手の微物と照合するためだ。
女は当初、スカートの提出を言葉を濁してかわしていた。
しかし、再三の提出要求にもう逃げ切れないと思ったのか、
事件から6日後の2月7日午後、「申し訳ないことをした」と泣きじゃくりながら同署に電話を入れて犯行を告白、深夜に自首してきたという。」
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080406/crm0804061225005-n1.htm
自首というのとは少し違うようだ。
http://deracine69.exblog.jp/8799906/
この事件とは直接関係ないが、フェミニスト関連で。
DV利権の存在が問題になっている女性・児童保護施設の話題。
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/gender/1216894114/
[生活保護費の公金横領犯罪施設があった
日本キリスト教婦人矯風会・嘘DVシェルター「女性の家HELP」
>ところが、矯風会は、妻名義で生活保護を申請し受給しておきながら、
>妻には一切明細を渡していないのです。(生活保護費ネコババ
>更に、妻が矯風会に支払った費用についても、同会は一切、
>領収書等の何らの書類も渡していないのです。
>結局、妻は、生活保護としていくら受給し、いくら矯風会に支払ったのか、
>全くわからない状況にあります。
生活保護費公金横領犯罪施設 日本キリスト教婦人矯風会・嘘DVシェルター 「女性の家HELP」
http://saiban.blog.so-net.ne.jp/
嘘DVで生活保護費の公金横領 嘘DVシェルター 「女性の家HELP」]


http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/091220.jpg.html
そういう生活保護・福祉を悪用する人は本当に生活保護。福祉を必要としている人にとっては迷惑な存在です。