http://www.youtube.com/watch?v=AaDH2N2tddc
コメント欄より
>西村さん自身言っているように、<不作為による共犯>であり、そ-の中には、西村さん自身ふくまれる。つまり、日本の戦後の政府、-政治に連綿としてある無自覚、不干渉を、西村さんは、言っている-のであり、<田中角栄は、売国奴だった>などと一言も言っていな-い。この動画のタイトルが、不適切です。変えるべきです
スパイ防止法など今でもできてないのに、70年代の左翼全盛の時代にできたとは考えられない。当時強行すれば自民党が政権を失うこともありえた。70年代に左翼政権ができていたら大変なことになっていただろう。日本はソ連邦に組み込まれ、日本国は消えていただろう。当然皇室も消えていただろう。
田中角栄と小沢一郎は全く正反対、対極にある。田中角栄ほど国益を追求した政治家はいない。小沢一郎ほど国益を売った政治家はいない。田中角栄ほど一貫した政治信条・信念をもって行動した政治家はいない。小沢一郎には政治信念も政策もない。
田中角栄の政策は一貫していた。田中角栄の演説や資料からわかること。
1 資源政策 日本独自の資源開発を行いエネルギー資源面で独立すること。
2 「みんな平等で豊かになりましょう」とくりかえし述べていることからわかるように、一種の平等主義者であった。
3 公共事業による景気対策。
田中角栄は上の三つの点で全くブレていなかった。続く。。

