>「【政府のトリック】
政府やマスコミは「福島原発から20キロのところの放射線は、330マイクロシーベルトだから、胃のレントゲンの2分の1」という言い方をしている。だから安全という.
しかしそれは「そこに1時間しかいない人」の事であり、住んでいる人ではない。だから、1ヶ月あまり住む人は330ミリシーベルトを浴びることになり、子供も親も白血病になるだろう.
すぐ待避しなければならない。決して「安全な放射線」ではないのだ」
http://takedanet.com/2011/03/post_b9fc.html
http://takedanet.com/2011/03/11_0ba1.html
「1時間に10マイクロシーベルとということは、たった1時間しかそこにいない人ならその数字で良いのですが、生活をしていて1ヶ月あまり同じ場所にいたら、10ミリシーベルトになります。これは法律でも許されてないような大きな値なのです。
重要なことなので繰り返して説明します。
時間に10マイクロシーベルとというのは放射線の強さですから、1秒あたりで言っても、1ヶ月あたりで言っても良いわけです。
1秒あたりで言えばとても小さな値になりますし、1ヶ月あたりで言えば大きな値になります。
瞬間的にその場所を通り過ぎるのならば、1秒あたりでも1分あたりでもいいと思いますが、今多くの人が判断しようとしているのは、「ここに住んでいて良いのか」、「赤ちゃんは大丈夫か」ということです。」
http://takedanet.com/2011/03/12_4a35.html
放射線量を計測するガイガーカウンターが売り切れになっている。政府が出荷停止したという情報があるが、デマかもしれない。
http://www.asyura2.com/11/genpatu7/msg/309.html
http://eq.yahoo.co.jp/
↑の表。マイクロシーベルト毎時とあるように、1時間あたりの放射線量を測定して表示している。その場所に1カ月とか1年住み続けたらどうなのかということである。
個人で放射線量を測定して紹介しているサイトもある。
http://park30.wakwak.com/~weather/geiger_index.html
http://muraoka.a.la9.jp/
ラベル:原発


一時間の線量と、他のレントゲン検査の総線量を比較し両者が同一単位であるかのように錯覚させ
被災者を安心させようとする意図は明確です。
小生もNHK に対し、抗議いたしました。
NHKに抗議したり受信料払わないようにするのが良いと思います。