2011年04月26日

小沢待望論を唱える人たちの正体2・小沢は増税派である

「富士見いおた(morimoto_takao)
レジスタンスを解散に追いやった張本人。
北朝鮮を支持する社会主義者。国内では社民党を支持し、辻元清美の大ファン。天皇制反対論者。
昔、左翼系のHPを持っていました。
(一部で「在日コリア?」との疑いが挙がっていますが、真偽不明)

活動暦
元1chの編集人。
1ch住人を無差別に大粛清したが為に「極悪人」の名を受けて以来、1ch批判者を「2chのスパイ」に認定しては攻撃を繰り返す。その為、多くの人々から怨みを買い、一時期、ネット上より失踪。
2004年、レジスタンスの活動中、築地警察が動いているという情報が出ると、急に復活。
その際、「警察から聞いた情報では、ひろゆきが全国指名手配になっている」という情報を提供し、「被害者から毎日のように電話相談が来る」等の主張を繰り返し、活動家としての存在をアピールする。
(しかし、博之が指名手配になっているという事実はありませんでした。また、彼は電話相談が来ると主張するものの、電話窓口など設置していませんでした)
しかし、レジスタンスが1ch被害者でもある事を知ると、“1ch被害者が存在している事実”を隠す為に、そして功績を横取りする為に、レジスタンスを「スパイ」だと大宣伝し、そのまま壊滅へと追いやる。
その後も、トラブルを巻き起こしながら引退と復帰を繰り返す。
2005年頃は、「2chの黒幕は鯖屋の中尾だ。中尾を攻めるべきだ」という実行不可能な作戦を提示し、他の作戦を掲げる者を「スパイ」に認定。しかし、反2活動家の中で、中尾を提訴できる訴訟条件を満たしていたのは富士見いおた本人だけであった為、「何で肝心のあんたは提訴しないんだ」と他の活動家から指摘を受けると、「中尾を提訴します」と公約し、そのまま逃亡。
ほとぼりが冷めた頃に舞い戻るが、提訴の有無を問われると、再び逃亡。
mixiに逃げ込んだ後は、山本側に寝返り、再び復活。

[注意点]
彼が2chの裏話を語りだしても真に受けないで下さい。大抵、彼が勝手に考えたストーリーです。」

「わんわんらっぱー
反2ch家を名乗りながら毎回問題を起し、数々の反2ch活動を潰してきた富士見いおたのブログです。
彼は、レジスタンスを壊滅させた後、その後も問題を起し続け、しばらくはヒッソリとmixiの中に隠れていましたが、その間、密かにmixiを通して金土日らと交流を持ち続けていました。
今回、2chを離反した金土日及び、天敵だったはずの山本一郎と手を組み、このプロジェクトに参加しています。
(法的な手続きは、山本一郎に紹介された弁護士に全部代わりにやってもらったそうです)
彼に関しては、「もともと切込派プロ固定だった」「山本から送り込まれた二重スパイだった」という疑いを持つ方がいらっしゃいましたが、今回の行動を見ると事実だったのかも知れません。
山本とも縁を切られた模様です。」

http://resistance333.web.fc2.com/newpage15.htm

わんわんらっぱー等左翼の記事↓ウィキに韓国の悪口が書き込まれた。それを米国大使館からの書き込みと左翼は断定。日本と韓国を分断しようとする米国工作員による工作活動と左翼は断定。「中国や韓国となかよくしましょう」と左翼が締めくくる。

本物の米国の工作員なら、こんな下手な工作活動はしないだろう。ネットに少し詳しいとはいえ、素人が調べただけで、米国大使館からの書き込みだとわかる、そんな稚拙な工作活動をプロの工作員がするだろうか?書き込みの内容も稚拙なものだ。

日本が韓国や中国と仲良くしたいと思っているのを米国が妨害しているというのも左翼のお題目だ。中国や韓国と仲良くしたいと思ってる一般の日本人がどれだけいるのだろうか?

左翼は中国に不都合なことが起こるとすぐに米国の話を持ち出して、話をそらす。左翼はチベット問題のときも、CIAが扇動したと言い出した。そして中国がチベットにしたことはガン無視。たとえCIA扇動説が事実だとしても、中国がチベットにしたことは歴然とした事実だ。ガン無視できることではないのだ。

湯浅誠や派遣村について、真実を伝えずに、ひたすら湯浅を持ち上げてきたのも左翼だ。小沢一郎の暗部をガン無視するのも左翼だ。小沢一郎を減税派と何の根拠もなく言ってるのも左翼だ。小沢が党首になった2006年の春には民主党は消費税率を15%に引き上げることを決定していた。小沢は増税派である。財源を確保しようとするなら、政府通貨発行か日銀による国債引き受けしかないが、小沢はこれらのどちらにも言及していない。自治労を支持基盤とする民主党が公務員改革などできるわけがない。最大の無駄である公務員の高すぎる収入と天下りに切り込むことができなければ無駄の削減もできない。

小沢ほど米国の言いなりになってきた政治家はいないのに、小沢は日本を米国と対等の関係にするとウソを言うのも左翼だ。

小沢支持派には、副島やリチャード・コシミズ等もいる。あれな人であるリチャード・コシミズについては、今さら言う必要もない。副島は自著の中で、国が破産するからというので、さまざまな金融商品の宣伝をしていた人だ。信用できる人ではない。小沢待望論を唱える人たちの詭弁・でたらめに注意しよう。一般の日本国民の中に小沢に期待している人はいない。

http://wanwanlapper.seesaa.net/article/181503349.html

http://wanwanlapper.seesaa.net/article/56510806.html
posted by 望 at 06:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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