2011年11月13日

池田大作が脳梗塞で入院中・認知症も進行・植物状態

「文春によれば、昨年の春以来公の席に顔をみせていない池田大作創価学会名誉会長は現在信濃町にある学会系病院「南元センター」の5階に脳梗塞で入院中、すでに認知症も相当進んでおり、さらに咀嚼が困難なため、首から栄養剤を補給する毎日だとか。証言者は学会員にして、池田氏の看護師だった女性となっています。
丹念に記事をチェックしてみても信頼性の高さがうかがえます。

池田名誉会長の不在はすでに1年半にわたります。それまでは意欲的に内外の学者や政治家たちとも会っていた彼が突然公の場所に姿を見せなくなった理由について、マスコミばかりか、政府の内閣調査関係者や各国情報機関も必死に情報収集を行っていました。そうしたなかでの文春のスクープです。。。


「もう永遠に池田会長が一般会員の前に姿を現すことはありません」。私が複数の信頼すべき学会インサイダーからこうした証言を得たのは、夏も真っ盛りのころのことでした。病状として、聞かされていたのは、これも脳梗塞。。

中国共産党が最も信頼している日本の政党は自民党でも民主党でもありません。公明党なのです。最大の理由はこの党の最大のスポンサーが池田氏の率いる創価学会であるからにほかなりません。
日本のドン池田名誉会長と中国共産党の40年に渡る交流関係についてはNLCを読んでいただくとして、かりに池田氏が物故した場合、中国は胡錦濤国家主席か温家宝首相の名代として李克強副首相あたりを葬儀に送り込んでくるはずです。政治局員クラス以上の高官が来ることは間違いない。それほど、池田名誉会長は中国から高い評価を得ていた人物なのです。」

http://aoki.trycomp.com/2011/10/post-329.html

李克強は小沢一郎の書生だった。池田の死後、中国との間に最も太いパイプを持つ人物となるとやはり小沢一郎ということになるのだろう。
posted by 望 at 11:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。