2011年12月13日

警視庁の予算を決めてるのは創価学会・公明党

「警視庁と埼玉、千葉、神奈川県警は先ごろ、電車内への防犯カメラ設置など痴漢対策への協力を鉄道事業者に呼びかけた。警視庁が先月、女性を対象に行った調査では、8割以上が「痴漢にあったことがある」と回答しているが、中には“冤罪”もありそうだ。」

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/319891/

8割以上という数字はウソである。殺人、強盗など他の犯罪が少ないのに性犯罪だけが多いということはあり得ない。殺人、強盗などが多い国は性犯罪も多いし、少ない国は性犯罪も少ない。自意識過剰な女がチカンとかん違いしているケースは相当多いだろうし、警視庁の調査そのものが信用できない。警視庁の予算を決めているのは都議会でキャスティングボードを握る公明党・創価学会だ。また警視庁には創価学会員が1000人いると言う。公明党・創価学会が女性専用車両を導入する際、警視庁はチカン件数が増えているとウソをついていた。

http://urayamaneko.seesaa.net/article/67307480.html?1323776165

防犯カメラの設置など痴漢対策への協力を鉄道事業者に呼びかけるのなら、女性専用車両はチカン対策になっていないと認めてるようなものだ。実際何の効果もない。

「電車内で女子高校生に痴漢したとして、埼玉県迷惑行為防止条例違反罪に問われた同県職員の男性(35)に先月24日、無罪判決が下った。女子高生の下着に付いた細胞のDNAと男性のDNAが一致せず、男性の手のひらと手の甲から採取した繊維片に女子生徒の衣類は含まれていなかったという」

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/411054/

レイプ親告の半数は女の虚偽申告・ウソである。

http://urayamaneko.seesaa.net/article/219186687.html
posted by 望 at 20:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 女性専用車両 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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