2013年08月29日

日本で中国人看護婦が激増

日本で中国人看護婦が激増。日本人看護婦の離職率の高さが背景にあるのだが。解決策は簡単。看護職における男性差別を廃止し日本人男性の看護師を増やせばよい。日本人男性の雇用も増える。逆に中国人看護婦を日本に呼べば日本人の雇用は減る事になる。

「日本のNPOと提携関係を持つ中国医学系大学のうち、一部大学はすでに日本語クラスを開講し、興味がある学生の中から優等生を選抜している。大学卒業後、これらの優等生は日本へ行き、事前に連絡した病院で看護師助手として働きながら、日本語専門学校に通い語学能力を強化する。日本語専門学校の2年間の学費と生活費にあたる約150万-200万円は病院側が負担する。」

>長崎大学の平野裕子教授は、「日本は外国籍看護師導入の制度化を検討するべきだ。欧米や中近東地区も今後、日本と同様に高齢化社会に入るが、導入を制度化しなければこれらの地域との優秀な外国籍看護師の争奪戦を勝ち抜けない」と語った。
http://japanese.dbw.cn/system/2013/07/25/000696907.shtml

>日本は、中国全国の条件を満たす看護師に対し、日本に来て働くよう呼びかけている
>中国人看護師の契約期間は3年間で、契約期間終了後は、中国に帰国するか、契約を更新して日本で働き続けるかを選ぶことができる
http://japanese.dbw.cn/system/2012/01/09/000455997.shtml
中国で男性看護師が増えるそうだ。
http://japanese.dbw.cn/system/2013/05/14/000670327.shtml

日本人看護婦の離職率が高いため、中国人看護婦を日本に呼ぼうと言う計画なのだが、看護職や介護職での男性差別を廃止し日本人男性の看護師を増やせば解決する問題だ。現に今後中国で男性看護師が増えると言っている。2年間の学費と生活費を中国人看護婦に払うのなら、そのお金と期間を日本人男性看護師の養成に使えば済む話だ。日本人男性の雇用も増える。安倍をはじめとした女に期待する売国政治家は日本人の雇用を減らす政策を進めるのだから狂ってる。女にごまをする政治家は信用できない。B層を利用してるだけだ。

>外国籍看護師の争奪戦を勝ち抜けない(長崎大学の平野裕子)←売国奴は勝たなくていい。外国人に日本語を教えて医療の現場に立たせても、たった2年間の日本語研修では正確な日本語を話すことは無理だろうから、医療ミスが増えるだけだ。
posted by 望 at 00:14| Comment(1) | TrackBack(0) | フェミニスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
離島防衛で中国けん制 小野寺防衛相が敵基地攻撃に言及
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130829/plc13082918040016-n1.htm

まんがの「はだしのケン」の閲覧禁止でめくじら立てて批判する反日売国テレビ局・
マスコミの仕事は日本人社会の破壊です。 そうです支那朝鮮に支配されたこの者たち
の活動で日本にとって良い事は何一つないのです。 小野寺防衛相が敵基地攻撃発言に
対して支那朝鮮からの指令で反日売国テレビ局・マスコミは反日売国キャンペーンがま
た騒がしくなるでしょう。 彼らの言うことは、けして日本の安全安心の為に発言し
批判しているものでは有りません。 靖国参拝反対と同様な主張なのです。

【前航空幕僚長の国防問題の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj10.cgi
【前航空幕僚長の国防問題タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

ps:

支那人「日本に戦争で勝ったら日本人をどう処理する?」→「大虐殺」「女は嫁」「収容所」「奴隷」
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5179.html
Posted by 愛信 at 2013年08月29日 20:00
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