2013年10月02日

朝鮮系右翼・安倍晋三 チャンネル桜 統一協会

安倍晋三や自民党は統一協会とズブズブの関係にあり、彼らは保守、愛国者ではない。右も左も朝鮮人ばかりだ。朝鮮半島で右と左が対峙したためか。

安倍晋三 チャンネル桜 統一協会の関係について
http://www.youtube.com/watch?v=teLAhsfMQGM

合同結婚式で祝福を受けた統一教会信者(阿倍正寿)さんが統一協会と一切関係ないと主張するチャンネル桜へ出演された証拠ビデオ
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Uz-vA_mkQn4
abe3.jpg

世界戦略総合研究所  竹田 恒泰(自称明治天皇の玄孫)
http://sekai-soken.heteml.jp/?q=node/27

安倍晋三と自民党、パチンコ業界 在日
 

>「東京五輪が決定して約1週間後の9月16日。ホテルオークラで盛大な結婚披露宴が開かれた。新婦は、売上高3千200億円を誇るパチンコ・パチスロ最大手セガサミーホールディングス会長兼社長・里見治氏(71)の娘・有紀恵さん(32)。新郎は、経済産業省のキャリア官僚である鈴木隼人氏(36)。披露宴には里見会長の肝いりで、現職総理に加え総理経験者2人を含む多数の政治家が集まった。永田町のベテラン秘書が言う。
「大富豪の里見氏は政治家にとっての大スポンサーだからです。とくに、披露宴にも出席した森喜郎元首相が会長を努めた『清和会』との関係が深い。安倍総理だけでなく、こういう席にめったに顔を出さない小泉純一郎元首相(清和会出身)が出席したことでもわかるでしょう」

パチンコ業界に詳しいジャーナリストが続ける。

「里見氏はかなりの数の国会議員に招待状を送ったようです。披露宴には、『両院議員総会ぐらいの国会議員を呼びたい』なんて言っていたらしい。セガサミーにとってカジノ解禁はビッグビジネス。政治家に働きかけ、カジノ誘致を実現したいのです」

安倍晋三首相(59・清和会出身)もカジノ解禁に意欲的だ。今年3月、衆院予算委員会で安倍首相は次のように答弁している。

「シンガポール、あるいはマカオがカジノによって世界からたくさんの人たちを呼び込むことに成功している。私自身は(カジノ解禁で)かなりメリットがあると思っている」

安倍首相は「国際観光産業振興議員連盟」(IR議連)の最高顧問。里見氏と安倍首相の思惑は一致する。今年4月末、里見氏は安倍首相と会食。7月には、東京五輪招致のオフィシャルパートナーとなり、五輪招致にひと役買った。この五輪決定がカジノ解禁を加速させたのだ。

もともと、安倍家とパチンコ業界との関係は深かった。「安倍総理こそパチンコ議員の典型」という声さえあるほどだ。前出・永田町のベテラン秘書が言う。

「安倍首相が父・晋太郎氏から相続した下関市内の自宅の土地は、もともとTという地元の大手パチンコ店のものだった。それを父・晋太郎氏が買い取り、安倍首相が相続した。もちろんこのパチンコ店は2代にわたって安倍家の有力な後援者でもあります」
パチンコ・パチスロ大手セガサミーの里見氏と安倍首相が結びつく素地があったのである。

現実味を帯びるカジノ合法化。「カジノは、秋にかならず動きだす」と、安倍首相に近い自民党幹部は息巻いているという。(週刊FLASH10月8日号)」
http://news.livedoor.com/article/detail/8111524/

>韓国『統一教会』発行の『統一世界』1990年4月号より;
「日本の今度の選挙だけでも、私たちが推してあげたのが百八議席当選した。私たちの援助が無ければ、無所属で出てきた中曽根なんか吹けば飛んだ。
派閥で見れば、中曽根派は六十二議席にもなって、安倍派は八十三議席。私が全部そういうふうに作ってあげた。この二派閥を合わせるといくつになりますか?
それで安倍とか中曽根に、原理の御言を聞け!と言ったら聞きはじめた。」

>安倍総理の父・安倍晋太郎の時代には、数百人の統一教会信者を自民党秘書として『無償』で永田町に送り込んだ。議員達は、気が付けば、秘書給与流用の弱みを握られるかたちとなっていた。
議員達は、統一教会の言いなりになるしか無くなっていた。逆らえば秘書給与流用のスキャンダルでつぶされるからだ。現在、警察庁・防衛庁・検察庁幹部の相当数が統一教会員である。これは中曽根政権の時代に入省した。」
http://ameblo.jp/sekainosyoutai/entry-11624837862.html

>なぜ韓国や北朝鮮寄りの行動をとる自民党議員が多いのかというと、前出の野田氏いわく
>「政治資金パーティ券の販売やポスター貼りの活動などを、在日の韓国や朝鮮系の人たちに依存している議員がビックリするほど多いんですよ」
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-140.html
弱みを握るとかはともかく、投票日だけ散歩のついでに投票に出かけ殿様気分、ルンルン気分で参政した気になる日本人と参政権はないがポスター貼り等の活動を普段からまめに行って参政している在日韓国・朝鮮人との違いが政治に反映された結果だ。何もしない日本人より、普段から自分を支援してくれる朝鮮人よりの政治を行うのは政治家にして見れば、当然のことだろう。政治家にとっては選挙結果こそが重要だ。在日は生活保護受給率が高く、余暇があるから活動しやすいのも利点であろう。
posted by 望 at 02:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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