「日本政府や安倍自民党にいくら要求しても逃げられる。」
「シーファー大使に直接要請するのだ。シーファー大使はどんな機密情報でも提供すると大見得を切った。」
「シーファー大使に真実を述べてくれと国民の前で要求すれば逃げるわけには行かないだろう。」
http://www.amakiblog.com/archives/2007/09/09/#000520
シーファー大使が、民主党の要求に従う義務はないし、やはり、逃げると言うより、無視するだろう。
シーファー大使の言う、機密情報提供など、嘘である事くらい、小沢氏も分かっているだろう。
http://ameblo.jp/warm-heart/entry-10044570803.html
自民党の論理を甘く見てはいけない、と天木氏は言うが、自民党は、論理ではなく、「人生いろいろ」「自衛隊のいるところが、非戦闘地域」等の非論理的手法で、押し切ったのではないか。
政治の世界は、論理や話し合いで、物事が決定されるほど、甘い世界ではないのだ。
B層なら、天木氏を信じるかもしれない。
天木氏は、全体的に、幼稚な人を対象に、記事を書いているような、印象を受ける。
天木氏は「テロ特措法延長の新法」を早く国会に提出するよう、自民党に助言しているのだ。

