2008年04月27日

田畑を潰して道路を作る基地外道路真理教 右翼と左翼、新自由主義と反新自由主義の対立というウソ

日本に平地は少ない。田畑として利用されてきたのは、山と山の間に川があり、その周りにある、土地である。その田畑を潰して、無駄な道路を作りすぎたのだから、たまらない。道路を作りすぎた結果、農地として使える土地が減ったと言うのは、事実であり、いまだに、田畑を潰して、道路を作る計画が進行中である。

借金をして、道路を作り、そのせいで国が破産する。国が破産したせいで、外国から食糧を買えなくなる。その結果、大量の餓死者を出す。これも基地外道路真理教信者のせいである。いまだに道路を作れと言う基地外がいる。

左翼と右翼が対立していると言うのは、空想に過ぎない。新自由主義と反新自由主義が対立していると言うのも、空想に過ぎない。

日本は、官僚独裁制の官主主義の国である。対立しているのは、官と民である。本来の対立軸から、目をそらすために、公務員は、右翼と左翼、あるいは、新自由主義と反新自由主義が対立しているかのような図式を持ち出しているのだ。
タグ:公務員
posted by 望 at 18:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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