2011年05月06日

大紀元・法輪功を恐れる中国共産党

>「URLの記事は、大紀元というリチャードさんが学習会でアメリカ傀儡の朝鮮人教祖のカルトって言ってた奴等のプロパガンダ機関の記事じゃないか」

>この手の馬鹿ウヨが、民主党支援が多いトラックバックピープルにわさせとおくる馬鹿がいて、そいつも大紀元をリンク先に指定しています。

>「地声人語日記」という典型的馬鹿ウヨのブログがそれです。

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201003/article_110.html

大紀元をリンクに貼っただけで、騒ぎまくるのか。日本人じゃないな。中国共産党だな。それだけ中共が大紀元・法輪功を恐れているということだろう。
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2011年04月26日

韓国・義捐金はインチキだった

>衿川区の広報課長、シン・ジョンイル氏が語る。

「独島を自国領土と捏造した内容をすべての中学校教科書に採択するような敵対的な態度を見せる日本に義捐金を送る必要などないという意見が多数出てきたため、3月31日と4月1日の2日間、職員を対象に『日本の地震被害支援募金の使用方法について』のアンケートを実施しました。330人から回答が集まり、『主旨通りに使う』が20%、『独島の守護活動を支援する』が70%、その他が10%という結果になりました」

 衿川区長チャ・ソンス氏は4月5日、アンケート結果を尊重して、募金のうち20%を日本へ送り、70%を独島守護活動団体に、10%をなぜか戦争性被害者(元従軍慰安婦)の団体に寄付することを発表した。

http://www.news-postseven.com/archives/20110420_17938.html

http://news.livedoor.com/article/detail/5502573/

韓国は日本の中学校教科書のことは地震が起こる前から知っていて問題にしていたのだから、最初から義捐金を全額日本に送るつもりはなかったのだろう。アンケート調査の結果というのは後から付けた言い訳だ。韓国は期待を決して裏切らない国だ。これほどわかりやすい国はない。中国の場合、日本をおだてて騙そうとすることがあるから注意が必要。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=74226&servcode=200§code=200
ラベル:在日
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小沢待望論を唱える人たちの正体2・小沢は増税派である

「富士見いおた(morimoto_takao)
レジスタンスを解散に追いやった張本人。
北朝鮮を支持する社会主義者。国内では社民党を支持し、辻元清美の大ファン。天皇制反対論者。
昔、左翼系のHPを持っていました。
(一部で「在日コリア?」との疑いが挙がっていますが、真偽不明)

活動暦
元1chの編集人。
1ch住人を無差別に大粛清したが為に「極悪人」の名を受けて以来、1ch批判者を「2chのスパイ」に認定しては攻撃を繰り返す。その為、多くの人々から怨みを買い、一時期、ネット上より失踪。
2004年、レジスタンスの活動中、築地警察が動いているという情報が出ると、急に復活。
その際、「警察から聞いた情報では、ひろゆきが全国指名手配になっている」という情報を提供し、「被害者から毎日のように電話相談が来る」等の主張を繰り返し、活動家としての存在をアピールする。
(しかし、博之が指名手配になっているという事実はありませんでした。また、彼は電話相談が来ると主張するものの、電話窓口など設置していませんでした)
しかし、レジスタンスが1ch被害者でもある事を知ると、“1ch被害者が存在している事実”を隠す為に、そして功績を横取りする為に、レジスタンスを「スパイ」だと大宣伝し、そのまま壊滅へと追いやる。
その後も、トラブルを巻き起こしながら引退と復帰を繰り返す。
2005年頃は、「2chの黒幕は鯖屋の中尾だ。中尾を攻めるべきだ」という実行不可能な作戦を提示し、他の作戦を掲げる者を「スパイ」に認定。しかし、反2活動家の中で、中尾を提訴できる訴訟条件を満たしていたのは富士見いおた本人だけであった為、「何で肝心のあんたは提訴しないんだ」と他の活動家から指摘を受けると、「中尾を提訴します」と公約し、そのまま逃亡。
ほとぼりが冷めた頃に舞い戻るが、提訴の有無を問われると、再び逃亡。
mixiに逃げ込んだ後は、山本側に寝返り、再び復活。

[注意点]
彼が2chの裏話を語りだしても真に受けないで下さい。大抵、彼が勝手に考えたストーリーです。」

「わんわんらっぱー
反2ch家を名乗りながら毎回問題を起し、数々の反2ch活動を潰してきた富士見いおたのブログです。
彼は、レジスタンスを壊滅させた後、その後も問題を起し続け、しばらくはヒッソリとmixiの中に隠れていましたが、その間、密かにmixiを通して金土日らと交流を持ち続けていました。
今回、2chを離反した金土日及び、天敵だったはずの山本一郎と手を組み、このプロジェクトに参加しています。
(法的な手続きは、山本一郎に紹介された弁護士に全部代わりにやってもらったそうです)
彼に関しては、「もともと切込派プロ固定だった」「山本から送り込まれた二重スパイだった」という疑いを持つ方がいらっしゃいましたが、今回の行動を見ると事実だったのかも知れません。
山本とも縁を切られた模様です。」

http://resistance333.web.fc2.com/newpage15.htm

わんわんらっぱー等左翼の記事↓ウィキに韓国の悪口が書き込まれた。それを米国大使館からの書き込みと左翼は断定。日本と韓国を分断しようとする米国工作員による工作活動と左翼は断定。「中国や韓国となかよくしましょう」と左翼が締めくくる。

本物の米国の工作員なら、こんな下手な工作活動はしないだろう。ネットに少し詳しいとはいえ、素人が調べただけで、米国大使館からの書き込みだとわかる、そんな稚拙な工作活動をプロの工作員がするだろうか?書き込みの内容も稚拙なものだ。

日本が韓国や中国と仲良くしたいと思っているのを米国が妨害しているというのも左翼のお題目だ。中国や韓国と仲良くしたいと思ってる一般の日本人がどれだけいるのだろうか?

左翼は中国に不都合なことが起こるとすぐに米国の話を持ち出して、話をそらす。左翼はチベット問題のときも、CIAが扇動したと言い出した。そして中国がチベットにしたことはガン無視。たとえCIA扇動説が事実だとしても、中国がチベットにしたことは歴然とした事実だ。ガン無視できることではないのだ。

湯浅誠や派遣村について、真実を伝えずに、ひたすら湯浅を持ち上げてきたのも左翼だ。小沢一郎の暗部をガン無視するのも左翼だ。小沢一郎を減税派と何の根拠もなく言ってるのも左翼だ。小沢が党首になった2006年の春には民主党は消費税率を15%に引き上げることを決定していた。小沢は増税派である。財源を確保しようとするなら、政府通貨発行か日銀による国債引き受けしかないが、小沢はこれらのどちらにも言及していない。自治労を支持基盤とする民主党が公務員改革などできるわけがない。最大の無駄である公務員の高すぎる収入と天下りに切り込むことができなければ無駄の削減もできない。

小沢ほど米国の言いなりになってきた政治家はいないのに、小沢は日本を米国と対等の関係にするとウソを言うのも左翼だ。

小沢支持派には、副島やリチャード・コシミズ等もいる。あれな人であるリチャード・コシミズについては、今さら言う必要もない。副島は自著の中で、国が破産するからというので、さまざまな金融商品の宣伝をしていた人だ。信用できる人ではない。小沢待望論を唱える人たちの詭弁・でたらめに注意しよう。一般の日本国民の中に小沢に期待している人はいない。

http://wanwanlapper.seesaa.net/article/181503349.html

http://wanwanlapper.seesaa.net/article/56510806.html
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エンジニアの決死の覚悟・武士道精神を継承

福島原発で危険作業志願 高齢エンジニアたち「決死の覚悟」 - 速報:@niftyニュース

>「「未来のある若者に任せてはいけない」
「福島原発暴発阻止行動隊」を呼びかけた山田恭暉(72)さんは、住友金属工業に技術者として30年勤め、製鉄や環境・廃棄物処理、プラント建設などを手がけてきた。原発についても「新事業の研究で構造や問題点、安全性などを勉強してきた」経験をもつ。

現在、原発の事故現場には下請けや孫請け企業を含め、知識や経験もない人が、ハローワークなどで集められては投入されている。東京電力の、そんな場当たり的な対応に危機感を募らせた。

もし原発が暴発すれば、首都圏をも含めた広範な汚染が発生する可能性がある。それを防ぐには、ホースによる散水のような一時的な処置ではなく、10年間安定して作動する冷却設備を設置して、これを故障することなく保守、運転し続けなければならない。しかも、この冷却設備の建設や保守、運転はすでに高度の放射線物質に「決死の覚悟」で行わざるを得ないのだ。

暴発という最悪のシナリオを避けるため、どのような設備をつくることが必要か、放射線汚染を減らすためにどうしたらよいのか、「国家プロジェクトとして考えるべき」と山田さんはいう。

その中で、実際の作業にあたる作業員について「被爆しないで作業にあたることが現実としてむずかしいことは明らかで、だからこそしっかりとした知識や経験のある技術者が作業すべき」と訴えた。

賛同者30人超、応援団130人超が集まる
放射線に汚染された環境の中で設備の建設や保守、運転のためには数千人の訓練された有能な作業員を用意する必要があることは間違いない。少なくとも、数分間の作業で戻ってくるというような仕事ではないことを、東電も政府関係者もわかっているはずだ。

山田恭暉さんは「現場の作業や技術の蓄積のある退役者たちが、次世代のために働くべきだ。こういうことは未来のある若者には任せてはいけない」と話している。

呼びかけには、2011年4月22日までに30人超が参加を表明。また、「行動隊」の必要性を政府や国会に働きかける「応援団」(賛同者)も130人超が集まっている。」

http://news.nifty.com/cs/headline/detail/jcast-94120/1.htm

山田恭暉(72)さんは武士道精神・特攻精神(台湾で言う日本精神)を継承した立派な日本人なのである。
ラベル:原発
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2011年04月05日

福島原発・コンクリート石棺は必要ない

>旧ソ連・チェルノブイリ原発事故が起きた1986年から5年間、汚染除去作業の責任者を務めたユーリ・アンドレエフ氏(ロシア)が産経新聞の電話インタビューに対し、「福島第1原発事故に必要なのはチェルノブイリ原発を覆った石棺ではなく、東京電力から独立した技術者の特別チームだ」と指摘した

>日本では原子力政策と安全規制を同じ経産省が担当している。世界的にみても安全規制当局は原子力産業界に依存しており、独立した委員会を作る必要がある

>福島でもチェルノブイリと同じ石棺が必要か

 「チェルノブイリで事故炉を石棺で覆ったのは放射線の放出を防ぐためではなく、残った原子炉の運転を続けるためだった。福島で石棺が必要とは思わない」

>現場の作業員について助言はあるか

 「50人は少なすぎる。5千人以上を投入すべきだ。特別な防護服を着用してもガンマ線を浴びたり、プルトニウムを吸引したりする危険性がある。確かに彼らはサムライだが、ロボットも導入すべきだ」
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110401/erp11040120350010-n1.htm

ロシアの原子力専門家、ウラジーミル・アスモロフ氏の意見。

>どうしてロシアの専門家が日本に受け入れられるまで数日間かかったのでしょうか。

>受け入れに時間がかかったのはロシア人専門家だけではありません。原子力調整委員会を代表していたアメリカ人専門家の受け入れにも時間がかかりました。その委員会は、アメリカ大統領直轄の委員会ですが、福島原発はアメリカの設計によってつくられたものです。日本側は、外国の経験や助言を活用することは、欠点をさらけ出し、自らをおとしめることになると考えていたようです。また日本国内の政治状況も、問題をさらに複雑化させました。


>現在、政権についている与党は、40年間野党の立場であって、運営することよりも、批判することになれてしまっていたわけです。さらに危機管理ともなればなおさらでしょう。

>ロシアの専門家らによる助言を、日本側は受け入れましたか。

>最終的に日本側は、ロシア側からの助言、提言を受け入れました。ヘリコプターによって、上空から水を散布するなどということは全く意味のないことですが、我々の提言に従って、中止されました。またもう一つの例を挙げましょう。日本では放射線を懸念して、消防車を建物の50メートル以内には近づけないようにしていました。その結果、ホースから発射される水が拡がってしまい、意味がありませんでした。私たちは、ホースの先をディーゼルエンジンに近づけたうえで、建物の間近から発射するように提言しました。というのも、その作業に人は必要ないからです。日本側はとても驚いた様子で、一日中検討していましたが、最終的に我々の提言を受け入れました。

>また最も重要な提言としては、危機管理の責任者が、東京の本省ではなく、実際の現場である原発で指揮をとるべきだ、ということを申し上げました。

http://japanese.ruvr.ru/2011/03/22/47793818.html

管が現場で指揮をとれということだろうか?

管は辞めたほうがいい。自民党政権だったなら、素人集団の民主党よりずっとましだっただろう。長年無責任に与党の批判・あげ足取りに終始してきた連中は、責任を背負うべき立場に立たされると、責任から逃げ続ける。
ラベル:原発
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辻本清美が支援物資を横取り

ネット上の情報で「個人が直接聞いた話や直接体験したこと」は、その人の言うことを信じるかどうかなのだ。例えば私は2006年5月の時点で民主党が消費税率15%アップを決定済という話を民主党員から直接聞いていて、以前からブログに書いている。同じ情報を日本共産党もつかんでいたらしく、15%という数字まで一致していた。このことも以前からブログに書いている。

事実かどうかを民主党に問い合わせたところで、彼らは本当のことを言わないだろう。(うまく聞き出すこともできるかもしれないが。)私が直接民主党員から聞いた話なのだが、私がウソを言ってると疑う人もいるだろう。ただこの民主党の消費税率15%については、私とは全然関係ないし、立場の異なる日本共産党もつかんでいて、15%という具体的数字まで一致していた。これは信用できると思う。それでも信用できないという人は、無理に信用しなくて良いです。

↓の情報も「個人が直接聞いた話や直接体験したこと」である。ものすごく拡散している。

>ピースボートが救援物資を横取り
>リーダーは辻元清美である。彼女と手下であるピースボートは
>皆の善意の救援物資を足止めさせ、箱の中身を仕分けし、売れそうな物を
>集め、残りを指定地域以外には運ばせないよう、トラック運転手に強要している。
>ボランティア大臣と言う公的立場の悪用だ。
>各運送会社へもFAXで指示しており、会社側は激怒していると言う。

「救援物資が届いてない避難場所ではお年寄りが多数亡くなっている。( 二階堂ドットコムによると30人という)みな栄養失調の餓死だ。幼児も含まれている。ある場所では灯油が来ない為に
凍死もしている。 彼女と彼らはそんな事はどうでもいいのだろう。

救援物資は届けられた場所には山済みされており、そこで足止めさせている。
ピースボートの派遣先は全てその場所に指定しており、彼らがネットオークションなどで
小遣い稼ぎにするつもりだろうか? 箱の中身を一つ一つ物色し、金目の物とそうでない
物を選り分けている。着服する物は医薬品・義捐金も含まれてると見ていい。
残った物資は避難場所へ運び込む事で救世主を演じると言うわけだ。
物色用に足止めさせている為に、食料や飲料水は賞味期限が切れて使い物にならなく
なり、みな廃棄させてるとも言う。」

病院でのインタビュー動画もある↓

http://sencho6207.exblog.jp/16124151/

1次ソースらしい運転手さんのブログ↓ 他にこれを裏付けるような情報があれば信用できる。

http://ameblo.jp/barrett-m82/entry-10847437099.html

http://ameblo.jp/barrett-m82/entry-10845882163.html

これが事実だとすると、辻元のやってることはれっきとした犯罪。辻元は前にもなんかやってたが刑務所には入らなくて済んだ。きちんと調べたほうがよいと思う。
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2011年03月31日

福島原発事故の解決方法・冷却してからコンクリートで封印

「福島原発事故の解決方法まとめ」記事があった。とりあえず冷却してから、チェルノブイリ同様コンクリートで封印というのが多いらしい。

>大前研一『安定した冷却を3〜5年行い、全てが終わったらコンクリートで封印(6年後?)、汚染地域を立ち入り禁止区域化』
http://blog.livedoor.jp/pfj_blog/archives/50609795.html

>「石棺が必要」チェルノブイリ処理専門家
(チェルノブイリで行ったように、原子炉を石棺で覆うよう提案)
(ただ、その場合、着工ができるのは原子炉燃料からの発熱が収まってからになると説明。)
http://nuclear2ch.blog39.fc2.com/blog-entry-103.html
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110326/erp11032600540000-n1.htm

http://matome.naver.jp/odai/2130137732262059601
ラベル:原発
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2011年03月28日

福島原発・コンクリートで固めてもダメなのか?

原子炉をコンクリートで固めてもダメらしい。結局よくわからない。

東京で放射線量を測定している人のサイト↓前より明らかに数値が上昇しているが。

http://park30.wakwak.com/~weather/geiger_index.html

http://muraoka.a.la9.jp/

数値が上昇したのは雨の影響で原発とは関係ないそうだ。

http://muraoka.a.la9.jp/statistics.html

http://www.miyagi-gc.gr.jp/html/QA/amegahuruto.htm
ラベル:原発
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2011年03月27日

石油に代わるエネルギーが無いなら原発は必要である

小沢が党首になってから、民主党は原発推進派になっている。小沢がマスコミに登場しないのは、そういうわけである。原発反対を唱えながら民主党を支持したのが左翼である。さとうしゅういち等は、その典型。

http://blog.goo.ne.jp/miyacchi_z/e/0edee5452327f920b6a6f3a39b3616d3

何故世界的に原発建設がさかんに行われるようになったのかというと、石油が無くなるからだ。石油に代わるエネルギーがないのなら、原発は必要である。メタンハイドレートや地熱発電等で、日本が必要とするエネルギーをまかなえるのかを計算し、そして実際に開発を行ったうえで、それでもエネルギーが不足するなら、やはり原発は必要だ。エネルギーがなければ食糧生産もできない。
ラベル:原発 民主党
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被災地の老人30人を殺した辻元・湯浅のパフォーマンス

「とんでもない情報が入ってきた。これは複数筋の情報から得た確証だ。 まず、前提として各地の避難所にいるお年寄り30人がストーブの燃料が不足した結果凍死(厳密には低体温)で死亡している事は既に報じられている通りだ。 情報一つは、支援物資を輸送しているトラックに対し、政府筋から連絡を受けた役場の職員が個別に足止めを各地でしているというのだ。彼らは訳を知らされていないが、それぞれに道路事情のことではないかと納得していたようだ。しかし、中には既に道路が復旧し終えている地域も含まれている。結果として、いくつかの役場の集積場に配られることのない支援物資が山積みされている。

さて、辻元閣下のピースボートだが、今東京から順次ボランティアを送り出し始めている。そのボランティアの目的地がなんと、ピンポイントで件の集積場とぴったり重なっている。 以上の情報から総合的に判断すれば、この物資の停滞はピースボートを現地の救世主に仕立てるための自作自演劇だと言うことが分かる。ピースボートに参加している末端のメンバーはこのことを知らない。あくまでも、辻元や湯浅の周囲で画策してきたことだ。 民主党は被災者の人命を犠牲にして、自分たちのパフォーマンスを飾ろうとしている。無論、延期した現地の地方選挙の対策であり、今後の左翼運動のためである。とことん腐った連中ではないか。」
http://www.nikaidou.com/archives/11854

辻元グループ↓

大阪ボランティア協会
http://www.osakavol.org/

http://www.geocities.jp/uwasano2009/tsujimoto-kiyomi-tyo.html
『ザ・ピースボート 今あぶないことがオモシロイ! ボランティア・ブックレットシリーズ』辻元清美、大阪ボランティア協会(大阪ボランティア協会) 1992/01 ¥525

antisayoさんからの情報です。
ラベル:湯浅誠
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2011年03月26日

日本の原発労働者の実態

日本で放映されずイギリスで放映されたものである。
隠された被爆労働〜日本の原発労働者1
http://www.youtube.com/watch?v=92fP58sMYus

隠された被爆労働〜日本の原発労働者2
http://www.youtube.com/watch?v=pJeiwVtRaQ8&feature=related

隠された被爆労働〜日本の原発労働者3
http://www.youtube.com/watch?v=mgLUTKxItt4&feature=related
ラベル:原発 暴力団
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2011年03月20日

福島原発・雨を降らせるべき・日本の原発は耐震性に問題

放射性物質を含む雲が広がった場合、雲を雨に変えて、太平洋上に落とすのが良いそうだ。

「放射能を含んだ雲が広がった場合、日本・中国・韓国・ロシア各国すべての専門家は、チェルノブィリの時と同様に行動することが不可欠である。」

「もし、放射能を帯びた雲を雨雲にして雨を降らせなかったなら、チェルノブィリ原発事故の後遺症ははるかに深刻なものとなったろう。当時、放射性物質を内に含んだ雲が水に変えられ、雨を降らした。海の近くで、雲を雨にして落としてしまう必要がある。中国でも韓国でもロシア極東でも今、雲を雨に変えてしまう薬品を積んだ飛行機を飛ばす用意をすべきだと思う。当然、海や海の生態系に、海に住む生物に影響が出るだろうが、まず人間を救わなくてはならない。」

http://japanese.ruvr.ru/2011/03/19/47663274.html

日本の原発は耐震性に問題があるとIAEAが警告していたという。

「IAEAが2年前、日本国内で設計された原発は、マグニチュード7を超える大地震に耐えられないと警告した」
「ウィキリークスによれば、IAEAの高官は、2008年12月東京で開催された主要国G8・の原発安全保障を協議する会議で、日本の原発の耐震安全対策は、時代遅れだと警告を発しました」

http://japanese.irib.ir/index.php?option=com_content&view=article&id=17124:iaea&catid=17:2010-09-21-04-36-53&Itemid=116

↓この情報が本当かどうか確かめたうえで、米国に被害が及び、米国が文句を言ってきた際の反論として使うのが良い。

http://japanese.irib.ir/index.php?option=com_content&view=article&id=17146:2011-03-18-14-08-05&catid=17:2010-09-21-04-36-53&Itemid=116
ラベル:原発
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2011年03月19日

マスコミの報道する放射線量の嘘

武田邦彦氏がマスコミの発表する放射線量の嘘・ごまかしについて解説している。

>「【政府のトリック】
政府やマスコミは「福島原発から20キロのところの放射線は、330マイクロシーベルトだから、胃のレントゲンの2分の1」という言い方をしている。だから安全という.
しかしそれは「そこに1時間しかいない人」の事であり、住んでいる人ではない。だから、1ヶ月あまり住む人は330ミリシーベルトを浴びることになり、子供も親も白血病になるだろう.
すぐ待避しなければならない。決して「安全な放射線」ではないのだ」

http://takedanet.com/2011/03/post_b9fc.html
http://takedanet.com/2011/03/11_0ba1.html

「1時間に10マイクロシーベルとということは、たった1時間しかそこにいない人ならその数字で良いのですが、生活をしていて1ヶ月あまり同じ場所にいたら、10ミリシーベルトになります。これは法律でも許されてないような大きな値なのです。

重要なことなので繰り返して説明します。

時間に10マイクロシーベルとというのは放射線の強さですから、1秒あたりで言っても、1ヶ月あたりで言っても良いわけです。

1秒あたりで言えばとても小さな値になりますし、1ヶ月あたりで言えば大きな値になります。

瞬間的にその場所を通り過ぎるのならば、1秒あたりでも1分あたりでもいいと思いますが、今多くの人が判断しようとしているのは、「ここに住んでいて良いのか」、「赤ちゃんは大丈夫か」ということです。」
http://takedanet.com/2011/03/12_4a35.html

放射線量を計測するガイガーカウンターが売り切れになっている。政府が出荷停止したという情報があるが、デマかもしれない。

http://www.asyura2.com/11/genpatu7/msg/309.html

http://eq.yahoo.co.jp/

↑の表。マイクロシーベルト毎時とあるように、1時間あたりの放射線量を測定して表示している。その場所に1カ月とか1年住み続けたらどうなのかということである。

個人で放射線量を測定して紹介しているサイトもある。

http://park30.wakwak.com/~weather/geiger_index.html

http://muraoka.a.la9.jp/
ラベル:原発
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福島原発・コンクリートで原子炉を固めるべき

米政府は事故発生の直後に原子炉を廃炉にするよう提案したが、日本政府が原子炉はまだ使えると考えたため事態が悪化した。18日になって日本政府はコンクリート方式に言及した。

>経済産業省原子力安全・保安院は18日、福島第一原発の事故の事故について、。。同院の関係者は「旧ソ連のチェルノブイリ原発の原子炉を、石棺のようにコンクリートで固めて放射性物質を封じ込める『石棺方式』も検討し得る」との見解を示したが、「現段階ではまだ、原子炉の冷却作業が最優先だ」と付け加えた。

>チェルノブイリ原発で発生した爆発事故では、当局があらゆる手段を駆使しても放射性物質の流出を止められなかったため、同年12月に原子炉を「石棺」で覆った。その後、「石棺」はさらにコンクリートで何重にも覆った。2013年までの予定で、「石棺」に鉄製のふたをする計画が進められている。これは原子炉の復旧を完全に放棄する究極の手段だ。
http://www.chosunonline.com/news/20110319000017

>事故発生直後、米政府は原子炉冷却に関する技術的支援を申し入れた。ところが、原子炉の廃炉を前提とした提案だったため、日本政府は「時期尚早だ」と受け入れなかったという。
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20110318/plt1103181529003-n1.htm

http://urayamaneko.seesaa.net/article/191368984.html
http://urayamaneko.seesaa.net/article/191316945.html
http://urayamaneko.seesaa.net/article/191185432.html
ラベル:民主党 原発
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福島原発・原子炉をコンクリートで覆う以外に解決方法は無い

ロシアの専門家も原子炉をコンクリートで覆う以外に解決方法はないと見ている。

「あらゆる状況を考慮すると、福島第1原発は今後、チェルノブイリ原子力発電所と同様の運命を辿るとの見方もある。チェルノブイリ原発のように、福島第1原発も石棺で覆われる可能性があるという。その場合、チェルノブイリ原発ではコンクリートで覆われた原子炉が1つだったが、福島第1原発では少なくとも4になるとみられる。

  ロシア緑十字核安全保障プログラムのウラジーミル・クズネツォフ氏は、別の解決方法はないとの考えを表し、次のように述べている。

―コンクリートで覆う方法は、唯一の正当な措置だ。なぜなら別の方法は、これまでに考え出されていないからだ。今回の場合、石棺が最も受け入れ可能で、必要とされる解決方法だ。石棺の建設は、全てのプロセスが多かれ少なかれ安定した時期に行われる必要がある。その後は少なくとも、これ以上は何も起こることはないと確信することができるだろう。

 専門家らは、福島第1原発を復旧することは恐らくできないだろうとの見方を示している。

 クルチャトフ名称研究所のヤロスラフ・シトロムバハ第一副所長は、福島第1原発は失われたと述べ、次のように語っている。

―始まってしまったプロセスを止めることは非常に困難だ。現在は冷静に対応する必要がある。技術施設としての原発は失われた。原発がある敷地では事故処理が必要となる。だが、これは一番大きな損失ではない。地震と津波によって多くの工場などが破壊され、大勢の犠牲者が出たことが最大の損害だ。」

日本政府・東電が廃炉を検討しているのは1つだけだが、4つ廃炉にすべきだ。福島第1原発はもう復旧できない。復旧できると考えるのは甘い。これ以上犠牲者を増やさないことだ。

http://japanese.ruvr.ru/2011/03/18/47622892.html

「17日付の日刊紙・香港経済日報によると、カナダの原発運営会社に20年以上勤務した経験がある物理学者、胡仲豪氏(香港理工大学教授)は福島第1原発の事故について、最悪の場合、1986年に大事故が起きた旧ソ連のチェルノブイリ原発に倣い、施設全体を石棺のようにコンクリートで固めて放射性物質を封じ込める方法しかなくなるとの見方を示した。
 胡氏は同紙に対し、「冷却作業が失敗し、水素爆発が相次ぐと、原子炉格納容器が破壊される恐れがある」とした上で、「1〜4号機の格納容器がすべて破損して大量の放射性物質が飛び散れば、対処する手段はなくなる」と警告した」

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2011031701055

「東京電力福島第1原発の事故を受け、三重県四日市市の建設会社が17日、所有するコンクリートポンプ車を原発への放水に利用してほしいと国に申し出た。同社によると、旧ソ連のチェルノブイリ原発事故を封鎖する際に活躍した重機と同型で、国や東電は使用可能か検討している。」

これはコンクリートというより放水目的らしいが、原子炉をコンクリートで覆う際にも使用可能と思われる。

http://mainichi.jp/select/biz/news/20110318k0000m040158000c.html

「原子力安全・保安院の西山英彦審議官は18日の記者会見で、東京電力福島第一原子力発電所でチェルノブイリ的な解決はありうるのかとの質問に対し、「現実的な選択として今は考えていない」と述べた。」
http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90920000&sid=aNaXXZMUvR6A

>「コンクリートで固める方法は考えていないか」との質問に対し、東電担当者は「(可能性が)全くないわけではないが、今は冷やせるものとして対応している」と語った。 
http://www.asahi.com/business/news/reuters/RTR201103180071.html

やはりコンクリートしかないと思う。
http://abcnews.go.com/GMA/video/japans-last-line-of-defense-13146080

http://abcnews.go.com/GMA/video/how-likely-is-full-scale-meltdown-in-japan-13138100
ラベル:原発
posted by 望 at 09:31| Comment(1) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

福島原発事故の真相・放水は無駄・学者はウソばかり

福島原発の真相。テレビに出てる学者はウソばかり言っている。学者は原子力の素人である。原子力のプロは技術者。放水は無駄。電源を回復させる。最終的にチェルノブイリのようにコンクリートで固める以外手はない。
http://www.youtube.com/watch?v=veFYCa9nbMY&feature=player_embedded#at=17
放射線ではなく、放射性物質の飛散が危険。
http://www.youtube.com/watch?v=wlVlmyyNxlw&feature=watch_response
この人は女性と言ってるが、男性の生殖器も同じ。すべて正しいというわけではないだろうが、参考になる。
http://www.youtube.com/watch?v=rpcuM1v90XE&feature=watch_response
学者・大学教授が現場を知らないのは確か。今の理系の学者・大学教授は、ネットで論文ばかり読んでる。
ラベル:原発
posted by 望 at 04:01| Comment(1) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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