個人が生活保護を申請しても、生活保護は出ないのに、SSSを介すると簡単に生活保護が出るという。
また行政はSSSを介在させて、裏金を作っているのではないか?という指摘がある。
行政は女性のためのDV相談所を各地に設置する。些細な事でも夫によるDVと認定できるようにする。DVでっちあげ女を増やす。自称DV被害者をSSSに収容する。行政はSSSを介在させて裏金を作る。このように考えると、福祉・人権ヤクザとフェミニスト行政が癒着した利権の構図が見えてくる。
SSSのホームページ
http://www.npo-sss.or.jp/shisetsu/women.html
↑東京ウィメンズプラザと東京都女性相談センターの相談件数の推移(東京都報道発表資料より)というところに注目。
DVが増えているかのような資料を掲げれば、DVをでっちあげて慰謝料ガッポリをもくろむ女や些細なことをDVと思いこみ、女性相談センターに相談に行く女性が増える。→SSSに収容。フェミニスト行政と福祉・人権ヤクザが儲かる。
http://urayamaneko.seesaa.net/article/110832575.html
以下引用。
「まじかで見るホームレス収容所での処遇は・・男性は酷い人権侵害で抑圧されるが 女性寮は個室が多く精進の機会を失うほどに快適です。
貧困ビジネスの最大手・福祉ヤクザ・SSSはDV被害者を保護することで福祉行政からの莫大な権益を得ています、
僅かな女性収容者への処遇を広告塔にして実態を隠しています この女性収容者とて生保の家賃支給は最大限の5万3千700円とさせて一日二食総支給額13万5千円で手元に残るのは3万足らずです 総ては福祉ヤクザSSSに搾取されます。
当方が収容されていた寮ではトイレも無い6畳の二段ベットに4人 刑務所より酷かった。」
「SSSを介在させて行政は裏金作りをしています」
「彼らSSSは日本人権擁護協会を名乗る同和・右翼団体であり過去に多くの刑事事件を起しています。
無知にも人権擁護の名から冤罪事件の相談に行き右翼と知りました この手の同和右翼は多いです。
ホームレスに声を掛けて百以上あるSSS施設に送り込むべく 当該の行政に生保資格交付の手配をする SSS主導に行政は従うだけです稀に荒川区のように拒否する行政もありますが DV被害者など面倒な事案をSSSがカバーして貰えることからホームレス問題は総てSSSに一任して何らの監督もしません。」
SSSは日本人権擁護協会を名乗り「人権擁護」を掲げている。人権擁護法案とも関係している。同和・右翼団体と思われているが、実態は反日左翼団体である。
児童相談所と婦人相談所が子供を拉致している。SSS等の施設も関与していると思われる。
http://urayamaneko.seesaa.net/article/111898008.html
「神奈川県のA家では夫妻間に不和があり、妻が婦人相談所へ行ったところ、夫による妻への「暴力」のためとして、妻は「女性保護施設」、子供は「児童保護施設」へと隔離されました。妻は施設の異常さに驚き、数日で逃走して、やがて夫と共に子供の返還を求めたのですが、児相は「父による虐待の疑い」を口実に、返還を拒否しています。。」
SSSのホームページ
「NPO S.S.Sでは、様々な事情により住居にお困りの方に対し無料緊急一時保護施設(シェルター)4箇所(定員40名)を設置しています。」
http://www.npo-sss.or.jp/shisetsu/shelter.html
「女性保護施設」や「児童保護施設」とか。
SSSと「反貧困」を唱える湯浅誠が事務局長を務めるNPO法人自立生活サポートセンター「もやい」のつながり
http://urayamaneko.seesaa.net/article/112521195.html

